安産祈願(息子の同級生の巻)

本日、安産祈願祭をご奉仕しました。父親(予定)は、我が息子(昭和63年生まれ)の小学校、中学校を通じての同級生です。
今年26歳になるA君は幸せいっぱいで、ニコニコと笑顔が絶えません。正月にご家族お揃いで初詣においでになり、子宝に恵まれるように祈願したら、その通りになったから、大年神社で安産祈願祭をすると心に決めたそうです。
A君のお母さんと奥さんのお母さんもご一緒にお参りになりましたが、私の年齢(56歳)と近い方でしたので、お祖母さん(?)とお呼びするにはあまりに忍びない気持ちでありました。
江津市は、少子高齢社会ですから、子供の誕生は都野津の宝、日本の宝であります。しかも、子供は複数の出産予定とかお聞きしました。一遍に複数の赤ちゃんの親となるわけで、産後の夫の手助けは必要不可欠であります。
 私の息子に言わせると、「A君は、スピード違反だ。」言いますが、可愛い赤ちゃんの親となるわけですから、しっかり子育てをしてほしいものと思います。
滝水のような元気な泣き声をあげて、母子共に健康に日立ちされますように御祈念を申しあげます。

私の息子にも早く結婚してほしいものですね。A君、よろしくね。